YAMAHA / VERIFIED SOURCE
Cubase 16|音源を最大8層に重ね、6要素のステム分離で制作を進めよう
次の音づくりに使えそう? 機能と条件を、ここからチェックしてみましょう。
ヤマハミュージックジャパンがCubase 16のダウンロード販売開始を発表。最大8レイヤーのインストゥルメントスタック、ピアノとギターを加えた6要素のステム分離、MIDIのストラム編集、DrumChainとVocalTouch、歌声合成のOmnivocal Basicなどを追加しています。
要点と確認できた条件
- 確認した掲載元
- Yamaha
- 最終確認日
- 2026/11/06
- 対応OS
- Windows / macOS
- 価格・入手条件
- オープンプライス
- 対象・条件
- Pro/Artist/Elementsの3グレードをダウンロード版のみで販売。2026年10月8日以降にCubase 15を購入してライセンスをアクティベートしたユーザーは、Steinberg IDへのログインを通じてCubase 16ライセンスを無償入手できると公式が案内しています。
- 一次情報
- Yamahaの掲載ページ
導入する前の確認メモ
- 対応OSのバージョン、DAWが読み込める形式、必要な追加ソフトを確認します。
- 無償版・購入特典・体験版の違いと、商用利用などのライセンス条件を確認します。
- 終了時刻のタイムゾーン、登録条件、専用アプリの要否を公式ページで確認します。
この記事は掲載元の情報をもとに編集した要約です。製品の使用レビューではありません。価格・仕様・条件は変更される場合があります。
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